Q1.台本を読んで最初に思ったことは何ですか?

 

A.セリフの一つ一つが物語を進めていくキーワード

  になっているなぁと感じました。【石田】

A.やり甲斐のある役をいただけて、とても楽しみに

  なりました。【渡辺】

 

Q2.今作品をどのように作っていきたいと

   思っていますか?

 

A.いろんな個性があるので、それぞれが生き生き

  できるようにしたいと思っています。【名和】

A.説得力のある演技をみんなで積み上げて、

  お客様が一緒に謎解きしていける舞台に

  したいです。【濵本】

 

Q3.役を演じるにあたって、日常で気を付けている・

   心掛けていることは何かありますか?

 

A.芸能の現場で仕草や雰囲気などをよく観察する

  ようになりました。【石田】

A.自分の動作や無意識下の部分、周囲の会話の

  テンポやトーン・ 声の大きさなどにも注意を

  向けるようにしています。【髙橋】

 

Q4.現段階での自分に必要と感じる課題は

     何かありますか?

 

A.すっきりと動作にあらわれていないので、明確な

  理由のある動きが課題です。【名和】

A.聴き入れたものを感じて受け取り、そこで得た

  エネルギーを目に見える行動として現すこと

  です。【髙橋】

 

Q5.稽古を重ねていく中で楽しみなことは何ですか?

 

A.それぞれが自分の役にプライドを持ち、本番に臨む

  その雰囲気が自分にとって刺激的です。【石田】

A.演じるということの難しさと、その中でいろんな

  発見があるときです。【渡辺】

 

 

Q6.今作品の見どころは?

 

A.それぞれのキャラクターが織りなす会話や、やり

  取りですね。【髙橋】

A.緊張感のある展開をいい意味で裏切ったり、物語

  のキーワードを印象付ける今村と矢板の掛け合い

  です!【濵本】

 

Q7.本番へ向けて一言!

 

A.お客様と一緒に謎解きの旅ができるように

  頑張ります。【名和】

A.明るく、楽しく、激しく!!【濵本】